ブランドパワーを最大限に発揮させるために、店内飲食と商品購入の相乗効果を狙っています。
オルトブランドをさらに高めるため、地元農家より新鮮野菜を仕入れ、それが強みとなるようなメニュー開発を実施。また食だけに関わらず、ライフスタイル全てをコーディネートできるよう、衣類・雑貨などの商品開発も行う。
長い目で見ると、安易に広告を出し店舗価値を下げるようなプロモーションは打たないのが鉄則です。
オープニング時の招待客は、広告よりも口コミ効果を狙い、コミュニケートしてくれるトレンドリーダーやオピニオンリーダーにターゲットを絞った、より効果的なプロモーションを実施。また新規顧客開拓のため、定期的にワークショップの開催やグループ店とのコラボレートを行う。
スタッフのサービスもブランドパワーの大きな財産です。
心地よさを満喫してもらうためには、
心地よいサービスの提供
が必須になります。
そのため独自のマニュアルを作成
スタッフのきめ細かな対応も徹底させていきます。
新たにオープンするため、ロゴも再デザイン。その他グラフィックツールも一新し、より進化したオルトブランドを創り上げる。
木やコンクリートのざっくりとした素材をインテリアベースとし、セレクトした小物・ディスプレイがアクセントとなるようなアート性が感じられるお店づくりを実現。お客様それぞれの利用シーンによる席を考え、より日常使いとしての利便性を高めた。
CASE STUDY トップへ戻る